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▲テラコッタ鉢
(→こちら)

▲ハーブの缶詰
(→こちら)&(→こちら)

▲ハーブの種
(→こちら)
▲ラティスフェンス
(→こちら)
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花子「あれー、ずいぶんと庭の雰囲気が変わったわ。桜さんのセンス、素敵ねー。また、ハーブ苗もずいぶんとそろえたわね。たけちゃん(兄息子)も元気になってよかった。」
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松吉(兄)「さあ、さあ、おしゃべりはこのくらいにして、午前中に植え込んでしまうぞ。私はラティスフェンスの固定を終わらせておくから、桜、たけ、花子、頼んだぞ!」
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桜(兄嫁)「じゃあ、花子さん、ご指導のほど宜しくお願いしますm(_
_)m」
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『いよいよ植え込みですね。陶器鉢、レンガ、アクセサリーと整ってますね。植え込みで気をつけることは、品種によって、生長後の背丈が変わってくるので、考慮しながら、植付けの場所を決めて行きます。」
(テラコッタ鉢)→こちら
(ハーブの簡単栽培)→こちら & →こちら
(ハーブの種)→こちら
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花子 『なるほど・・・』「それでは、植付け場所を、品種ごとに決めていきましょう。背の高くなる物は、ここ。低い物は、こっちと中央のテラコッタ鉢に植え込みましょう。ラベンダーは日当たりのよい場所が良いわね。」
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『植え込み場所が決定したら、15cm程度間隔をあけて植え込みますが、穴を掘って、肥料を一握り入れて、少し土をかぶせて植え込みます。苗は、ポットから取り出したら、根っこをほぐしてあげると、根っこの活動が良くなりますよ。』
(専用土)→こちら
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花子「たけちゃん、見てごらん。こうやると良いのよ。」
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桜(兄息子) 「花子さん、頼もしいわ!ブルーベリーの苗は、 ラティスフェンスの近くでいいわよね、花子さん。」
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『ブルーベリーは、根元にピートモスを入れておくと良いです。肥料は少なくてよいですが、やや酸性の土壌を好みます。支柱の変わりに、 ラティスフェンスの近くに植え込むのも良いですね。』
(ピートモス他)→こちら
(ブルーベリー)→こちら
(オリーブ)→こちら
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松吉(兄)「おーー、たいしたもんだな。お疲れ様。作業の後は手が荒れてしまうから、手を洗ってコレをつけておくといいぞ。“医者いらず”と言われているくらいだからな。」
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松吉(兄)「お礼に、アロエを1株持っていっていいぞ。」
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花子「最近、本当に頼りにされちゃって、嬉しいやら、悲しいやら。とにかく、良い感じに仕上がってよかったわ。ありがと、Wicky」
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次回のガーデニングの花道は、
『 植物の活用-part1 』
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